| Main | All |
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | | Top ↑
マァリン流 レグナード攻略
どうも皆さんおはこんばんにちわ~♪
マァリンです!

アプデがあってかれこれ2週間になろうってのに今になってようやくアプデ関連の記事を書きだすという
スロースタートっぷりをいかんなく発揮しております


まぁ・・・いつものことなのでそれはおいといて
今回はアプデで増えたボス常闇の竜レグナードについてマァリンさん流の攻略をやっていきます
当然パラしかできないのでパラでの攻略になりますがねw


まず先に言っておかないといけないのがマァリンさんレグナード未討伐です

ならそんなん書くなよ!って思いますでしょう。最後までこれを見てから文句は言ってください

レグナードに行くには現状必須なものとしては
ブレスG100やら耐性とか言われていますよね
マァリンさんバザーで値段見るととても正気の沙汰とは思えない金額でした

たとえ装備を整えてもターンエンドとか意識しなくてはいけないとの事・・・
ターンエンドとかマァリンさんが知ってるのって
597ee2e4d706a6da69b0c3b63f64bc74_400.jpg
これしか知りませんよ・・・・


でもマァリンさん流の攻略はターンエンドとか知らなくてもいいんです!
そう・・・答えは簡単・・・レグナードの技はキャンセルすればいいんです!!

マァリンさん立ち回りも何も知らない状態でレグナードに挑みました(サポで)
アホじゃないの?と思われるでしょうが
56eb3c0c.png

たとえ負けると分かっててもマァリンさんは別にいいんです
欲しいのは自分で実際に戦ったレグナードの情報なのですから
ただ攻略法とか読んで参考にはなっても実際にそれをやるのは難しいものです
でも一度実際に戦って知った情報は身に付くものなのです

話は少しそれましたがいつもの悪い癖と言うかなんというかやはりキャンショでキャンセルできるかどうか試すのです
まぁ最初はやっぱり無理かな~って思いましたよ
そしたら案の定・・・・

技はキャンセルできちゃうことが分かりました

ブレスだろうが竜の咆哮だろうが裁きのなんちゃらだろうがレグナードの技は全てキャンセルできるのです

タイミングとしてはテキスト出て約1秒くらいでキャンセルできました
これを容易くこなせてしまえばたとえブレスGとかなくても充分に戦えるのです

マァリンさんも100%タイミングを掴んだという訳ではありませんのであしからず
でもこの情報は間違いなく大きいんです
レグナード行きたいけど装備が・・・と思う方は是非キャンセルのタイミングを掴んで実践してもらえたらいいなと思います

※ウイングダイブのときはキャンセルよりも避けた方がお得です
ウイングダイブ使ってる間にビックシールド等使えたりするので


スポンサーサイト
攻略 | comment 8 | trackback 0 Top ↑
DRAGON QUESTⅩ 目覚めし勇者と光の盟友
マァリン(ここで下手に避けたら馬車にいるアンルシアに当たってしまう・・・)

マァリンは剣で攻撃を弾きかえしながら戦う

魔物「馬車にいるお姫様には攻撃を当てないようにやっているのか・・・面白い」

マァリン「アンルシアには指一本触れさせない!!」

魔物「だが・・・1人の貴様が2人いる我らに敵うとでも思っているのか!!」


1体の攻撃は避けたがもう1体の魔物の攻撃を受けてしまった

マァリン「ぐうう・・・」

魔物「所詮は人の子・・・実に脆い」

マァリン「まだだ・・・まだ戦える・・・!」

魔物「ほざけ人間が!!」


魔物の攻撃を剣で受け止めたがさっきの攻撃を受けたせいで踏ん張りが効かず吹き飛んだ

マァリン「がはっ・・・」

魔物「ふん。これでお姫様共々あの世に送ってやる・・・」


魔物はメラゾーマを唱えた

マァリン(力が欲しい・・・今この時を変えれる力が・・・大事な人を守れる力が・・・!)

???(力が欲しいか?人間よ)

マァリン(誰・・・?)


声が聞こえると同時に時が止まった

???(力が欲しいか?)

マァリン(欲しい・・・全てを変えれる力が!)

???(ならば我と契約せよ・・・)

マァリン(契約・・?)

???(お前に力を授ける代わりに、我を目覚めさせるだけだ)

マァリン(お前を目覚めさせるとどうなる?)

???(我は更なる進化を遂げる。ただそれだけよ)

マァリン(迷ってる暇はない・・・受けよう!お前との契約を!)

???(よく言った竜の血を持つ人の子よ我の名を呼べ!我が名はバルボロス)

マァリン(私に力を貸せ!バルボロス!!)


再び時が動き出した

魔物「死ね!!」

魔物はメラゾーマを放った
マァリンと馬車にメラゾーマは放たれた
辺り一面は炎が上がった

物「あっけないものだ。あの方がこのような人間に後れを取られるなぞ片腹痛い」

魔物「まったくだ。あの方は実は皆が言うほど強くないのだな。はっはっはっ!」

????「それはどうだかな・・・?」

魔物「うん?」


炎に包まれた場所からマァリンがアンルシアを抱えて現れたのであった

魔物「き・・・貴様生きていたのか!?」

マァリン「ふん。雑兵ごときの魔法なぞ我に効くものか」

魔物「なんだと!ならばもう一度喰らえ!!メラゾーマ!!」

マァリン「ふん」


マァリンは剣を振ってメラゾーマをかき消した

魔物「ば・・・ばかな!我のメラゾーマを一振りでかき消しただと!?」

魔物「ならば我ら2人のメラゾーマで!」

マァリン「何度やっても結果は一緒だ・・・」


2体が一斉に放ったメラゾーマを一振りでかき消した

魔物「ば・・・ばかな・・・こんなことがあってなるものか!!」

アンルシア「ん・・ん・・・?マァリン・・・?」

マァリン「起きたか」

アンルシア「いったいなんなのこの状況は!?」


アンルシアは周りの光景に驚いた

マァリン「我らに付いていた兵士が魔物だったのだ」

アンルシア「え?」

マァリン「説明してる暇はないさがっておれ」

アンルシア「ちょっとマァリン!」

マァリン「すぐに終わらせる」

アンルシア(どうしたのマァリン・・・まるで別人のようになってしまってる・・・)

魔物「貴様・・・さきほどまでボロボロだったはずではないか!?」

マァリン「今から死ぬお前たちに答える必要もなかろう?」


マァリンは剣を上に掲げた

魔物「今なら殺れる!殺るぞ!」

魔物「お・・・おう!」


マァリン「消え失せろ・・・雑兵が!」

剣が雷を纏った

マァリン「ギガ・・・スラッシュ!!」

魔物「ば・・・ばかな・・・!」

魔物「ア・・・シ・・・さま・・・ばんざ・・・い!」


魔物は一瞬で消えて行った

アンルシア「マァリン・・・あなた一体・・・」

マァリン「小娘よ・・・貴様は我の脅威の対象になる・・・消えてもらうぞ」

アンルシア「え・・・」


マァリンはアンルシア目がけて斬りかかった

アンルシア「マァリン!どうしてっ!?」

マァリン「言ったであろう・・・我の脅威対象であると!」

アンルシア(あきらかに様子がおかしい・・・あれはマァリンじゃない)

マァリン「はあああああっ!」

アンルシア「うっ・・・!」


マァリンは一閃によってアンルシアは体制を崩し剣が弾き飛ばされた

マァリン「終わりだ・・・小娘よ・・・せめてもの情けだ苦しまぬように一撃で仕留めてやろう」

マァリンはアンルシアに向かって剣を振りかざした

アンルシア(マァリン目を覚まして!!)

アンルシアは目をつむった
あの時と同じ体感を思い出した
アンルシアは再び死を覚悟した

アンルシア(・・・・いきて・・・いる?)

恐る恐る目を開けると目の前には剣を振りかざしたままのマァリンがいた

マァリン「小娘が・・・我の邪魔をしおって!!」

マァリン「ふざけるな・・・!アンルシアを殺そうとするお前を許せるか・・・!」

アンルシア「マァリン!?」

マァリン本人の意思がバルボロスに取り込まれた体を押さえていたのであった

マァリン「アンルシア!私を思いっきり殴って!」

アンルシア「で・・でも!」

マァリン「いいから早く!!こいつに意識が持っていかれる前に!!」

アンルシア「マァリン・・・・ごめんなさい!」


アンルシアはマァリンを力の限り殴った

マァリン「ぐはっ!」

マァリンは殴られた衝撃で倒れた

アンルシア「マァリン!」

マァリン「はぁ・・・はぁ・・・もう・・大丈夫・・・ありがとう・・・」

アンルシア「マァリン・・・あれっていったい・・・」

マァリン「話せば長くなる・・・それより先を急ごう。まだだいぶ距離があるから」

アンルシア「でも・・・大丈夫なの?マァリン・・・?」

マァリン「大丈夫心配しないで。発作みたいなものだから」

アンルシア「分かったわ・・・でも無理しないでね」

マァリン「ありがとう」


マァリンはニコリと笑ってその場を凌いだ

マァリン(バルボロスが言ってた竜の血を持つ人の子ってどういうことなの・・?それに何故バルボロスに意識が取り込まれたんだろ・・・)

to be continuie・・・
オリジナルストーリー | comment 2 | trackback 0 Top ↑
DRAGON QUESTⅩ 目覚めし勇者と光の盟友
マァリン「ふ~。鎧ばっかりだったからこんな軽装久しぶりかも・・・」

グランゼドーラに戻ったマァリンはバトルマスター用の装備に着替え転職もしていた
ラスカとの1戦で鎧は砕けパラディンとしては戦えない状態になったためである

アンルシア「マァリン入るわよ?」

マァリン「うん。いいよー」

アンルシア「すごく似合ってるわよマァリン」

マァリン「ありがと。でもわざわざ部屋から出なくてもよかったんじゃない?」

アンルシア「そ・・・それはそうなんだけどね・・・あれなのよ・・・」

マァリン「あれ?」

アンルシア「マァリンの方がちょっと大きかったらって思うと・・・ね」

マァリン「そんなこと気にしてたんだ」

アンルシア「だ・・・だって!ほら・・・一応年相応の女の子なんだから気にするわよ!」

マァリン「あの時にぺった・・・・」


マァリンがその言葉を言おうとした瞬間アンルシアはマァリンを睨みつけた
マァリンは言おうとしたがアンルシアが睨んだことを恐ろしく感じ口を閉ざした

アンルシア「ぺったんこじゃないもん・・・・」

マァリン「なんかごめんね・・・」


アンルシア「と・・・とりあえずルシェンダ様の所に行きましょ」

マァリン「そうだね行こうか」


2人はルシェンダの所へ向かった

ールシェンダの部屋ー

アンルシア「ルシェンダ様いらっしゃいますか?」

ルシェンダ「アンルシアか入れ」

アンルシア「失礼します」

ルシェンダ「マァリン体の方は大丈夫なのか?ひどい傷を負ったと聞いたが」

マァリン「はい。この通り大丈夫です」


マァリンは体を動かして見せた

ルシェンダ「さすがは盟友と言ったところか。だがもういままでより防御の方は硬くなくなったのだ無理はするんじゃないぞ」

マァリン「ほどほどにしておきますよ」

ルシェンダ「うむ。そうしてくれ」

アンルシア「あのルシェンダ様・・・その私に勇者の力が戻るというお話を聞いたんですが・・・」

ルシェンダ「クロウズ殿から話を聞いたのだな」

アンルシア「はい」

ルシェンダ「つい先日の事だ。兵士からある情報が届いてな」

アンルシア「ある情報?」

ルシェンダ「王家の墓からトーマが現れたというのだ」

アンルシア「トーマ兄様が!?」

ルシェンダ「ああ。私もそのことを聞いたものだから王家の墓へと足を運んだのだ」

アンルシア「それで・・・トーマ兄様は・・・?」

ルシェンダ「トーマがいた・・・」

アンルシア「!?」

ルシェンダ「トーマは私にこう残していった」

アンルシア「なにをですか・・・?」

ルシェンダ「もしアンルシアから勇者の力がなくなったとき私の所まで連れてきてくれないかと」

アンルシア「今から急いで行きます!」

ルシェンダ「待て。万が一に備えてだマァリンお前も付いて行ってやってはくれないか?」

マァリン「分かりました」

ルシェンダ「すまないな」

アンルシア「マァリン王家の墓に行きましょ。きっとトーマ兄様が私に伝えたいことがあるはずよ」

ルシェンダ「一応何人か護衛の兵を付けるが気を付けてるんだぞ2人とも」

アンルシア・マァリン「はい」


2人はルシェンダの部屋を去り王家の墓へ行く支度をした

ーグランゼドーラ領ー

兵士「お待ちしておりましたアンルシア姫」

アンルシア「すいませんこのようなことで付いてきてもらって・・・」

兵士「何をおっしゃいますか姫様の為ならこの命など惜しくはありません」

アンルシア「そのお心遣い感謝します」


兵士「馬車をご用意しておりますのでお2人共乗ってください」

マァリン「いや・・・歩いて行った方がいいかもしれない」

兵士「何かご不満でも?」

マァリン「何か胸騒ぎがするの」

兵士「考えすぎではございませんか?」

マァリン「だといいんだけど・・・」


2人は馬車へと乗り込み王家の墓へ向かって行った

兵士「乗り心地はいかがでしょうか?」

アンルシア「ええ。とても快適です」

兵士「それはよかった。まだ到着までしばらくかかりますのでゆっくりお眠りください。到着したら起こしますので」

アンルシア「それじゃあお言葉に甘えて」


アンルシアは気持ちよかったのかすぐに眠った

マァリン(おかしい・・・いつもなら感じないこの不安感なんなの・・・)

兵士「よし・・・眠ったみたいだな」

兵士「ああ・・・起きた頃には辿り着くはずさ・・・あの世にな・・・」

マァリン「!?」


マァリンは馬車の扉を蹴り飛ばして外へ出た

兵士「なっ!?」

マァリン「どうゆうことか説明してもらおうか!」


マァリンは兵士に向けて剣を向けた

兵士「くそ・・・寝ていやがらなっかったのか。しょがない貴様にはここで消えてもらう!」

2人の兵士は魔物の姿へと変わって行った

マァリン「なっ!」

魔物「我が主の命によってアンルシアの抹殺を頼まれたが余計な子虫が邪魔しおって」

マァリン「我が主・・・?誰の事だ!」

魔物「ここで死ぬ貴様に教える事などない!」


魔物はマァリンに向かって攻撃を仕掛けてきた

to be continiue・・・
オリジナルストーリー | comment 6 | trackback 0 Top ↑
DRAGON QUESTⅩ 目覚めし勇者と光の盟友
マァリン「ん・・・ここは・・・」

ザンクローネ「目が覚めたか。マァリン」

マァリン「私どれくらい寝てたの・・・?」

ザンクローネ「3日位だったかな」


マァリンは体を動かそうとしたが起き上がらなかった

マァリン「アンルシア?」

アンルシアがマァリンのひざ元で眠っていた

ザンクローネ「その子に感謝しな、お前が目を覚ますまでずっと看ていたんだ」

マァリン「そうだったんだ・・・」

ザンクローネ「マァリン。傷の方はいいのか?」

マァリン「ずっと痛みが残ってるよ・・・」


ラスカから受けた傷の痛みが疼いていた

マァリン「傷は治るとしても・・・鎧が壊れてしまったら戦う事が出来ない・・・」

ザンクローネ「今無理して戦う必要はねえ傷が治ってからでいいじゃねえか」

マァリン「だけど・・・時の楔やグレイツェルの事だってあるというのに・・・」

アンルシア「ん・・・ん・・・」


アンルシアが目を覚ました

アンルシア「マァリン!よかった・・・目を覚ましたのね・・・」

マァリン「ごめんね心配かけちゃって」


ザンクローネ「さて・・・みんな揃った事だしこの先どうする?」

マァリン「グレイツェルの行方は分からないしラスカの方も心配だし・・・」

アンルシア「打つ手ないのかしら・・・」

????「そうでもありませんよ」


入口から声が聞こえた

クロウズ「お久しぶりですね。マァリンさん」

マァリン「クロウズ!久しぶりだね」

クロウズ「よかった目を覚ましてるみたいで」

マァリン「でも今はこのざまだけどね・・・」

クロウズ「心配いりませんよ。目を閉じていてください・・・・」


マァリンの傷口にクロウズは手を当てるとマァリンの傷がたちまち消えた

マァリン「傷が・・・消えた・・・それに痛みもない・・・」

クロウズ「恐らくこれでいつも通り動けるでしょう」

アンルシア「すごい・・・」

ザンクローネ「感動の再開のところ水差して悪いが何か手があるって感じだなあんた」

クロウズ「はい。ですが順番に説明した方がいいでしょう」

マァリン「説明して」

クロウズ「まず残念なお知らせをしなければなりません。時の楔の事なんですが今の2人では壊すことが不可能なのです」

アンルシア「ど・・・どうゆうことなんですか・・・」

クロウズ「時の楔が刺さっているのはここには存在しないのです」

マァリン「まって・・・言ってることが分かんない・・・」

クロウズ「詳しく言いますとここともう1つのメルサンディの間に存在する次元に存在しているのです」

アンルシア「次元?」

クロウズ「はい。簡単に言いますとここともう1つのメルサンディを結ぶ橋みたいな所に存在してるのです」

マァリン「その次元に時の楔があるから破壊は無理だということだね」

クロウズ[その通りです。しかしそれをここに出現させる方法が分かりました」

マァリン「それって?」

クロウズ「勇者の力です」

アンルシア「・・・・・・」

クロウズ「勇者の力があれば次元からこの世界に引きずり出すことができるのです」

マァリン「それで破壊するという事か・・・」

アンルシア「だけど・・・私に今は力がないから・・・」

クロウズ「はい・・・破壊は不可能なんです・・・」


突きつけられた現実にアンルシアはショックを隠しきれなかった

ザンクローネ「だけどよ。残念なお知らせだけじゃないって事だろ?」

クロウズ「もちろんです。アンルシア姫」

アンルシア「はい・・・」

クロウズ「あなたに勇者の力が戻るかもしれません」

アンルシア「え・・・・・」

マァリン「それほんとなの!?」

クロウズ「はい。詳しくはルシェンダ様に聞いた方がいいかと思います」

アンルシア「私に・・・勇者の力がもどる・・・」

マァリン「一度戻ろうグランゼドーラに」

アンルシア「ええ!」

マァリン「ザンクローネお願いしてもいい?」

ザンクローネ「任せておけ。ここの護衛とラスカのことだろ」

クロウズ「私もここに残って色々調べておきたいと思います」

マァリン「2人ともありがとう・・・」

アンルシア「必ず勇者の力を戻してここにまた戻ってきます」

ザンクローネ「ああ。待ってるぜ」


マァリンとアンルシアはグランゼドーラに戻って行った

クロウズ「2人とも気を付けてください・・・嫌な風が吹いています・・・」

to be continiue・・・
オリジナルストーリー | comment 2 | trackback 0 Top ↑
| Main | All |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。